フィリピン不動産物件紹介

マカティマニラ コンドミニアム 約3,196万〜

Trump Tower
トランプタワー

  • エントランスホール
  • シネマ
  • ジム
  • スパ
  • プール
  • 会議室
  • 図書館
  • 多目的ルーム
間取り参考価格専有面積
1 BR1,400万ペソ(3,196万円80㎡
2 BR2,700万ペソ(6,165万円149㎡
3 BR3,300万ペソ(7,535万円192㎡
最低初期資金145万ペソ(331万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名トランプタワー エリアマカティマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Century Properties 竣工年2016年竣工
総階数45 駐車場 家具
オプションエントランスホールシネマジムスパプール会議室図書館多目的ルーム
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トランプタワーの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

"トランプタワー(Trump Tower)"はCENTURY PROPERTY (センチュリープロパティーズ)が開発を行っています。
物件の名の通り、アメリカの不動産を代表するドナルド・トランプ氏が手掛ける物件です。
ロケーションは、ビジネス地区マカティ・アヤラから約3kmに立地しています。
設備や公共スペースには、世界的有名ブランドHermès home collectionが使われ、モダンでエレガンスな充実したライフスタイルを送ることが出来ます。
アジア唯一の英語圏と言われ、国の基幹産業が、英語圏の国々のコールセンターなどをアウトソーシングで請け負うBPOビジネスというフィリピン・マニラに、東南アジア初のTrump Towerの開発です。

▶︎ エリアについて:CENTURY CITY MAKATI

センチュリーシティ(Century City Makati)は、マカティ市内北部に位置します。
こちらのエリアは夜も賑やかな繁華街があり、国外からの観光客が数多く訪れています。
「センチュリー・シティモール」というショッピングモールがあり、4階建(+地下1階)50店舗ほどの中規模施設ですが、高級スーパーのルスタンスなど富裕層向けの店舗が立ち並び、非常に落ち着いた雰囲気となっています。
エリアを代表する「Gramercy Residences」(250M)は、2016年現在、フィリピンで一番高い居住用の物件(71階建)として有名です。

 

▶︎ 開発業者について:CENTURY PROPERTY

「CENTURY PROPERTY (センチュリープロパティーズ)」 は、1983年に元中国大使 Jose Antonioによって設立され、フィリピンを拠点に都市開発事業と不動産管理事業を行っています。
フィリピンの不動産開発業者(デベロッパー)には、グループ全体として多岐の事業を営むコングロマリット化した企業が多い中で、センチュリープロパティーズは不動産業に特化した形態で事業を行っています。
開発する物件は富裕層向けに集中しており、客層ごとにブランドを設ける他企業とは毛色の違った一面を持ちます。
代表的な建築物に、マカティに位置するフィリピン最高層71階建ての「Gramercy Residences」があります。充実のアメニティに加え、最上階には71Gramacyと呼ばれるBarがあり、著名人も度々訪訪れるスポットです。Gramacyのあるプロジェクトエリア・Century Cityの開発はまだまだ続いており、不動産王ドナルド・トランプ氏の名を冠するトランプタワーや高度医療病院の建設、日本の三菱商事と共同でオフィスビルの建設などを行っています。

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