フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約1,027万〜

The Trion Towers (Tower 3)
トライオン タワー(タワー3)

  • エントランスホール
  • サウナ
  • ジム
  • ジョギングエリア
  • スパ
  • ダンスルーム
  • パーティルーム
  • プール
  • プレイエリア
  • 会議室
  • 図書館
  • 多目的ルーム
間取り参考価格専有面積
1BR470万ペソ(1,027万円37.62㎡
2BR700万ペソ(1,530万円54.18㎡
3BR1,390万ペソ(3,039万円97.54㎡
最低初期資金52万ペソ(113万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名トライオン タワー(タワー3) エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Robinsons Residences 竣工年2019年竣工予定
総階数 駐車場 家具
オプションエントランスホールサウナジムジョギングエリアスパダンスルームパーティルームプールプレイエリア会議室図書館多目的ルーム
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PILIPイチ押しポイント!

トライオンタワー(The Trion Tower)はロビンソンズ ランド(Robinsons LAND)が建設しています。
都会の中でも緑に囲まれながら健康的なライフスタイルを維持するのに最適な居住用コンドミニアムです。オフィス街に位置するため、徒歩での通勤が可能です。
設備として、敷地内には開放感のあるガーデンやジョギングスペース、散歩道室外・室内プールやジムなど兼ね備えております。

▶︎ エリアについて:BGC

ボニファシオ グローバル シティ(Bonifacio Global City・以下BGC)はフィリピンを代表するビジネス都市として発展しています。
2003年より、フィリピン政府と共にアヤラランド(Ayala Land) とエバーグリーン(Evergreen Holdings, Inc.)が開発を行っており、現在では世界中のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)オフィスをはじめ、病院、インターナショナルスクールなどが存在しています。ショッピングストリート(ハイストリート)を中心とし、大手ショッピングモールもあり利便性が高いと言えます。マカティに次いで、世界中から企業が進出を始めており、多くの国籍の方々が住んでいます。

BGC内、また周辺のフォートエリア、ウェストエリア、マッキンリーエリア、マッキンリーウエストエリア、マッキンリーヒル、アップタウンエリアなどは今後さらに開発が進み、数多くのオフィスが集中するビジネスエリアとしても期待の高い地域です。

 

▶︎ 開発業者について:ROBINSON LAND

「ROBINSON LAND(ロビンソンズランド)」はフィリピン大手財閥JG サミットホールディングスを親会社に持ち、オフィスビル、戸建て、ホテルの企画開発を行っている不動産開発業者(デベロッパー)です。
商業施設の開発も手掛けており、グループ企業の「ロビンソンズ」は、SMDCの手掛ける「SM」ブランドと肩を並べる大型ショッピングモールです。2015年には新たに「Robinsons Antique」と「Robinsons Galleria Cebu」がオープンし、同社は40以上のショッピングモールを保有することになります。
フィリピン各地で、5つ星ホテルや高級コンドミニアムの建設を進めており、マニラ中心部のみならず新たなエリアにも積極的に参入しています。
ロビンソンズランドが開発する、
住み心地の良さを追求した質の高い住居空間には定評があります。
グループ全体では不動産分野以外にも航空交通、銀行、食品製造、ホテル、石油化学、発電、出版、電気通信などの分野に取り組んでおり、フィリピン有数の複合企業として成長しています。

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