フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約913万〜

Two Meridien
ツー メリディエン

  • ジム
  • プレイエリア
  • レストラン/ショップ
  • 会議室
  • 多目的ルーム
  • 展望デッキ
間取り参考価格専有面積
Studio400万ペソ(913万円38㎡
1 BR950万ペソ(2,169万円64㎡
2 BR1,140万ペソ(2,603万円97㎡
最低初期資金45万ペソ(102万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名ツー メリディエン エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Alveo 竣工年2017年竣工
総階数43 駐車場

家具
オプションジムプレイエリアレストラン/ショップ会議室多目的ルーム展望デッキ
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ツー メリディエンの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

ツーメリディエン(Two Meridien)は、大手デベロッパーであるアヤラランド(AYALA LAND)の手がける高級コンドミニアムのブランドで、ボニファシオ・グローバルシティ(以下BGC)の中心部に位置しています。40階建てで、1階部分にはロビーと専門店、3階、5階には特設ルーム Urban Villasを有しています。Urban Villasには129㎡の2BRと193㎡の3BRの2種類があり、BGCの街並みや緑豊かな公園を一望することができます。マスターベッドルームには、広々としたウォークインクローゼットが備え付けられているほか、すべてのベッドルームにそれぞれ浴室・トイレがついています。3階はアメニティフロアになっており、ジムや会議室、プールなどの施設が揃っています。

▶︎ エリアについて:BGC

ボニファシオ・グローバル・シティ(Bonifacio Global City・以下BGC)はフィリピンを代表するビジネス都市として発展しています。
2003年より、フィリピン政府と共にアヤラランド(Ayala Land) とエバーグリーン(Evergreen Holdings, Inc.)が開発を行っており、現在では世界中のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)オフィスをはじめ、病院、インターナショナルスクールなどが存在しています。
ショッピングストリート(ハイストリート)を中心に大手ショッピングモールもあり、利便性が高いと言えます。

BGC内、また周辺のフォートエリア、ウェストエリア、マッキンリーエリア、マッキンリーウエストエリア、マッキンリーヒル、アップタウンエリアなどは今後さらに開発が進み、数多くのオフィスが集中するビジネスエリアとしても期待の高まる地域です。

 

▶︎ 開発業者について:AYALA LAND

「AYALA LAND(アヤラランド)」は、1834年創業のスペイン系財閥であるアヤラグループの不動産開発(デベロッパー)部門となります。アジアで最も古い歴史を持つアヤラグループは、不動産事業だけでなく水道、通信、銀行など数多くの生活に関わる事業を行う、フィリピン最大手のホールディングカンパニーです。
アヤラランドの不動産ブランドには、以下の4つがあります。
・AYALA LAND PREMIER(超高級コンドミニアム)
・ALVEO LAND(高級コンドミニアム)
・AVIDA LAND(中級コンドミニアム)
・AMAIA LAND(戸建て物件)

マカティ地区は、アヤラランドが開発を手掛け、フィリピン人なら誰もが認める最先端都市へと発展してきました。現在では、大型ショッピングモールや高級マンションが立ち並ぶ、国内で最も地価・物価が高い区域となっております。アヤラランドが手掛けるプロジェクトは、現在のマカティ地区を造り上げた実績から、いずれも高い評価を得ています。保険・金融などの事業も一元的に担っていることにより、不動産開発に関わるほぼすべての工程を自社で賄えることが強みだと言えます。

 

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