フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約789万〜

The Viceroy
ザ バイスロイ

  • ジム
  • プール
  • プレイエリア
  • 多目的ルーム
間取り参考価格専有面積
Studio340万ペソ(789万円23㎡
1BR520万ペソ(1,207万円34㎡
最低初期資金39万ペソ(90万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名ザ バイスロイ エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Megaworld 竣工年2016年竣工
総階数22 駐車場 家具
オプションジムプールプレイエリア多目的ルーム
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ザ バイスロイの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

バイスロイ(The Viceroy)は、メガワールド(MEGAWORLD)が開発を進めている22階建てのコンドミニアムです。フォートボニファシオ内のマッキンリーヒル(Mckinley Hill)に建つこのコンドミニアムは、4つの棟を有し、それぞれが同じ階数となっています。スタジオタイプまたは1BRの部屋を提供しており、一人暮らしの方やファミリーに最適な部屋の造りとなっています。建物内にあるプールには、プールサイドにウッドデッキやプール、スパを完備しており、その他にもジムや託児所、中庭、コインランドリー、多目的室を備えています。また、1階部分には専門店も設置される予定です。随所に洗練されたデザインを施したロビーや、パーティ会場としても使える多機能ルームなどを擁します。

▶︎ エリアについて:McKinley Hill

マッキンリーヒル(McKinley Hill)は、大手デベロッパーであるメガワールド(Megaworld)による開発が進んでいるエリアです。 エリア内には無料バスが走っていることに加え、フィリピンの経済都市オルティガスやニノイアキノ国際空港、観光エリアのラグーナなどにもバスがリンクしており、抜群の利便性を誇ります。
イギリスや韓国、アラブ首長国連邦の大使館、中国のインターナショナルスクールなどがあることも特徴の一つです。 グローバルエリアとして都市計画が進んでいるため、世界中のコールセンター等、オフィスビルが建ち並んでいます。

2016年現在、ベニス・ピアッツァ(Venice Piazza)というショッピングモールの開発が進んでいます。このショッピングモールはイタリアのベニス地方をモチーフにした川などがあり、今後観光地としても人を惹き付けるエリアになると期待されています。

▶︎ 開発業者について:MEGAWORLD

「MEGAWORLD(メガワールド)」は1986年に設立、1990年代より現在までで320件以上の住宅やオフィスビルを含め、フィリピン国内で約560万平方メートルにわたる大規模開発を行う不動産開発業者(デベロッパー)です。
安定性に関しては1990年代より、不動産販売で75 % 以上のリピート率を誇り、他のデベロッパーと比べ高水準となっています。
住居やオフィスビルのみならず、リゾート地やカジノ、商業施設など街全体の開発にも力を入れています。ケソン市のEastwood City、パサイ市のNewport City、Resorts World Casino、タギッグ市のMcKinley West、Uptown Bonifacio、Forbes Town Center、セブ・マクタン島のMactan Newtown、ボラカイ島のBoracay Newcoastなど、国内で15箇所以上のエリア開発を行っております。

 

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