フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約2,710万〜

The Venice
ザ ヴェニス

  • ガーデン
  • シネマ
  • ジム
  • スパ
  • プール
  • プレイエリア
間取り参考価格専有面積
1 BR1,239万ペソ(2,710万円66㎡
2BR1,867万ペソ(4,082万円102㎡
3BR2,030万ペソ(4,439万円120㎡
最低初期資金128万ペソ(281万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名ザ ヴェニス エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Megaworld 竣工年2017年竣工
総階数31 駐車場 家具
オプションガーデンシネマジムスパプールプレイエリア
この物件に問い合わせる

ザ ヴェニスの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

フォートボニファシオのマッキンリーヒルに誕生した高級コンドミニアムザ・ヴェニス(The Venice)。大手デベロッパー・メガワールド(Megaworld)が手掛けるこのコンドミニアムは、イタリア・ヴェネチアの建築デザインを取り入れており、他のエリアに比べ特徴的な街並みとなっております。

▶︎ エリアについて:McKinley Hill

マッキンリーヒル(McKinley Hill)は、大手デベロッパーであるメガワールド(Megaworld)による開発が進んでいるエリアです。 エリア内には無料バスが走っていることに加え、フィリピンの経済都市オルティガスやニノイアキノ国際空港、観光エリアのラグーナなどにもバスがリンクしており、抜群の利便性を誇ります。
イギリスや韓国、アラブ首長国連邦の大使館、中国のインターナショナルスクールなどがあることも特徴の一つです。 グローバルエリアとして都市計画が進んでいるため、世界中のコールセンター等、オフィスビルが建ち並んでいます。

2016年現在、ヴェニス・ピアッツァ(Venice Piazza)というショッピングモールの開発が進んでいます。このショッピングモールはイタリアのヴェニス地方をモチーフにした川などがあり、今後観光地としても人を惹き付けるエリアになると期待されています。


▶︎ 開発業者について:MEGAWORLD

「MEGAWORLD(メガワールド)」は1986年に設立、1990年代より現在までで320件以上の住宅やオフィスビルを含め、フィリピン国内で約560万平方メートルにわたる大規模開発を行う不動産開発業者(デベロッパー)です。
安定性に関しては1990年代より、不動産販売で75 % 以上のリピート率を誇り、他のデベロッパーと比べ高水準となっています。
住居やオフィスビルのみならず、リゾート地やカジノ、商業施設など街全体の開発にも力を入れています。ケソン市のEastwood City、パサイ市のNewport City、Resorts World Casino、タギッグ市のMcKinley West、Uptown Bonifacio、Forbes Town Center、セブ・マクタン島のMactan Newtown、ボラカイ島のBoracay Newcoastなど、国内で15箇所以上のエリア開発を行っております。

 

この物件に問い合わせる
※上記表示はそのままでお願いします
苗字 ※必須
お名前 ※必須
メールアドレス ※必須
電話番号 ※必須

お問い合わせ本文

マニラのプレビルド物件