フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約1,618万〜

The Florence
ザ フロレンス

  • エントランスホール
  • シティビュー
  • ジム
  • スナックバー
  • セキュリティゲート
  • プール
  • プレイエリア
  • 商業地区
  • 多目的ルーム
間取り参考価格専有面積
1BR740万ペソ(1,618万円44㎡
2BR1,115万ペソ(2,438万円67㎡
3BR1,578万ペソ(3,452万円95㎡
最低初期資金79万ペソ(172万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名ザ フロレンス エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Megaworld 竣工年2017年竣工
総階数28 駐車場 家具
オプションエントランスホールシティビュージムスナックバーセキュリティゲートプールプレイエリア商業地区多目的ルーム
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ザ フロレンスの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

フォートボニファシオ内のマッキンリーヒル(Mckinley Hill)に誕生した地中海スタイルのコンドミニアム「ザ ローレンス(The Florence)」。大手デベロッパーであるメガワールド(MEGAWORLD)が手掛けるこの物件は、ロンドンのワンハイドパークをモデルとしており、50ヘクタールの広大な敷地には緑豊かな庭園を設けています。
優雅さ、清潔さが売りの高級コンドミニアムであり、オフィス街からのアクセスが便利なだけでなく、暮らしやすさも併せ持っています。

▶︎ エリアについて:McKinley Hill

マッキンリーヒル(McKinley Hill)は、大手デベロッパーであるメガワールド(Megaworld)による開発が進んでいるエリアです。 エリア内には無料バスが走っていることに加え、フィリピンの経済都市オルティガスやニノイアキノ国際空港、観光エリアのラグーナなどにもバスがリンクしており、抜群の利便性を誇ります。 イギリス大使館、韓国大使館、アラブ首長国連邦大使館、中国のインターナショナルスクールなど、世界的の大使館・学校などが集中していることも特徴の一つです。 グローバルエリアとして都市計画が進んでいるため、世界中のコールセンターな等、オフィスビルが建ち並んでいます。 2016年現在、ベニス・ピアッツァ(Venice Piazza)というショッピングモールの開発が進んでいます。このショッピングモールはイタリアのベニス地方をモチーフにした川などがあり、今後観光地としても人を惹き付けるエリアになると期待されます。

▶︎ 開発業者について:MEGAWORLD

「MEGAWORLD(メガワールド)」は1986年に設立、1990年代より現在までで320件以上の住宅やオフィスビルを含め、フィリピン国内で約560万平方メートルにわたる大規模開発を行う不動産開発業者(デベロッパー)です。
安定性に関しては1990年代より、不動産販売で75 % 以上のリピート率を誇り、他のデベロッパーと比べ高水準となっています。
住居やオフィスビルのみならず、リゾート地やカジノ、商業施設など街全体の開発にも力を入れています。ケソン市のEastwood City、パサイ市のNewport City、Resorts World Casino、タギッグ市のMcKinley West、Uptown Bonifacio、Forbes Town Center、セブ・マクタン島のMactan Newtown、ボラカイ島のBoracay Newcoastなど、国内で15箇所以上のエリア開発を行っております。

 

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