フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約764万〜

The Birchwood Residences
ザ バーチウッド レジデンス

  • ジム
  • セキュリティゲート
  • プール
  • 多目的ルーム
間取り参考価格専有面積
2 BR329万ペソ(764万円49.5㎡
3 BR439万ペソ(1,021万円65㎡
最低初期資金37万ペソ(88万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名ザ バーチウッド レジデンス エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者DMCI 竣工年2016年竣工
総階数 駐車場 家具
オプションジムセキュリティゲートプール多目的ルーム
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ザ バーチウッド レジデンスの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

DMCIホームズ(DMCI HOMES)の最新物件ザ・バーチウッド(The Birchwood)は、低層コンドミニアムで中庭が広いことが特徴的です。ボニファシオ・グローバルシティ(以下BGC)のビジネス街から少し離れた場所に位置し、大きなグラウンドやプールなどのアメニティを自由に利用できます。

▶︎ エリアについて:BGC

ボニファシオ・グローバル・シティ(Bonifacio Global City・以下BGC)はフィリピンを代表するビジネス都市として発展しています。
2003年より、フィリピン政府と共にアヤラランド(Ayala Land) とエバーグリーン(Evergreen Holdings, Inc.)が開発を行っており、現在では世界中のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)オフィスをはじめ、病院、インターナショナルスクールなどが存在しています。
ショッピングストリート(ハイストリート)を中心に大手ショッピングモールもあり、利便性が高いと言えます。

BGC内、また周辺のフォートエリア、ウェストエリア、マッキンリーエリア、マッキンリーウエストエリア、マッキンリーヒル、アップタウンエリアなどは今後さらに開発が進み、数多くのオフィスが集中するビジネスエリアとしても期待の高まる地域です。

 

▶︎ 開発業者について:DMCI HOMES

「DMCI HOMES(DMCIホームズ)」はフィリピンの大手財閥DMCIホールディングスの傘下にある不動産開発業者(デベロッパー)です。
不動産事業のみならず、道路、電力、水道供給などインフラ事業も手掛けてきた歴史を持ち、フィリピンの経済発展を支えてきました。その功績が称えられ、創始者のDavid M. Consunjiは2002年にTOFIL(フィリピンの国民栄誉賞)を受賞しています。
DMCIホームズの特徴は、高品質な物件を比較的買い求めやすい価格で販売できることです。企画から建設までをグループ内で一挙に行えるため、コストを抑えることができるのです。都市部の高層ビルや高級ホテル、大型ショッピングモールの建設を手掛けてきた確かな実績を持っています。
プロとしての細部へのこだわりや、顧客への誠実さなどからサービスにも定評のあるDMCIホームズは、消費者のブランド調査において2012年~2015年の期間で4年連続首位を獲得し、信頼の厚さを示しています。

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