フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約1,719万〜

PARK TRIANGLE RESIDENCES
パーク・トライアングル・レジデンス

  • アウトドアラウンジ
  • ガーデン
  • ジム
  • ジャグジー
  • ジョギングエリア
  • プール
  • プレイエリア
  • ヨガエリア
  • ラウンジ
  • 会議室
  • 商業地区
  • 多目的ルーム
  • 展望デッキ
間取り参考価格専有面積
studio740万ペソ(1,719万円37.5㎡
1BR1,273万ペソ(2,958万円64.5㎡
2BR1,955万ペソ(4,540万円99㎡
3BR3,505万ペソ(8,140万円177.5㎡
最低初期資金79万ペソ(183万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名パーク・トライアングル・レジデンス エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者ALVEO 竣工年2021年竣工予定
総階数49 駐車場 家具
オプションアウトドアラウンジガーデンジムジャグジージョギングエリアプールプレイエリアヨガエリアラウンジ会議室商業地区多目的ルーム展望デッキ
この物件に問い合わせる

パーク・トライアングル・レジデンスの紹介動画

PILIPイチ押しポイント!

パーク・トライアングル・レジデンス(Park Triangle Residences) はボニファシオ・グローバルシティ(以下BGC)に位置するアルベオ(ALVEO)の最新物件です。位置する場所が三角形になっていることから、トライアングルという名前がつきました。コンドミニアムの1階部分には専門店やレストランを揃えています。BGC内のオフィス街やマカティのオフィス街にも近く、ニノイ・アキノ国際空港付近からケソンシティ(Quezon City)を結ぶ幹線道路C5沿いに位置しますので、オルティガス(Ortigas)、ビジネスやショッピングの拠点イーストウッド(Eastwood)までのアクセスも良好です。

▶︎ エリアについて:BGC

ボニファシオ・グローバル・シティ(Bonifacio Global City・以下BGC)はフィリピンを代表するビジネス都市として発展しています。

2003年より、フィリピン政府と共にアヤラランド(Ayala Land) とエバーグリーン(Evergreen Holdings, Inc.)が開発を行っており、現在では世界中のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)オフィスをはじめ、病院、インターナショナルスクールなどが存在しています。

ショッピングストリート(ハイストリート)を中心に大手ショッピングモールもあり、利便性が高いと言えます。

BGC内、また周辺のフォートエリア、ウェストエリア、マッキンリーエリア、マッキンリーウエストエリア、マッキンリーヒル、アップタウンエリアなどは今後さらに開発が進み、数多くのオフィスが集中するビジネスエリアとしても期待の高まる地域です。

 

▶︎ 開発業者について:AYALA LAND

「AYALA LAND(アヤラランド)」は、1834年創業のスペイン系財閥であるアヤラグループの不動産開発(デベロッパー)部門となります。アジアで最も古い歴史を持つアヤラグループは、不動産事業だけでなく水道、通信、銀行など数多くの生活に関わる事業を行う、フィリピン最大手のホールディングカンパニーです。
アヤラランドの不動産ブランドには、以下の4つがあります。
・AYALA LAND PREMIER(超高級コンドミニアム)
・ALVEO LAND(高級コンドミニアム)
・AVIDA LAND(中級コンドミニアム)
・AMAIA LAND(戸建て物件)

マカティ地区は、アヤラランドが開発を手掛け、フィリピン人なら誰もが認める最先端都市へと発展してきました。現在では、大型ショッピングモールや高級マンションが立ち並ぶ、国内で最も地価・物価が高い区域となっております。アヤラランドが手掛けるプロジェクトは、現在のマカティ地区を造り上げた実績から、いずれも高い評価を得ています。保険・金融などの事業も一元的に担っていることにより、不動産開発に関わるほぼすべての工程を自社で賄えることが強みだと言えます。

この物件に問い合わせる
※上記表示はそのままでお願いします
苗字 ※必須
お名前 ※必須
メールアドレス ※必須
電話番号 ※必須

お問い合わせ本文

マニラのプレビルド物件