フィリピン不動産物件紹介

BGCマニラ コンドミニアム 約5,248万〜

Grand Hyatt Residence
グランドハイアットレジデンス

  • エントランスホール
  • シティビュー
  • ジム
  • セキュリティゲート
  • プール
  • プレイエリア
  • レストラン/ショップ
  • 会議室
  • 商業地区
  • 多目的ルーム
間取り参考価格専有面積
2BR2,400万ペソ(5,248万円104㎡
3BR3,000万ペソ(6,560万円133㎡
4BR6,000万ペソ(1億3,120万円300㎡
最低初期資金245万ペソ(535万円)
支払い方法一括払い積立払い
物件名グランドハイアットレジデンス エリアBGCマニラ
種別コンドミニアム 不動産開発業者Federal Land 竣工年2016年竣工
総階数 駐車場 家具
オプションエントランスホールシティビュージムセキュリティゲートプールプレイエリアレストラン/ショップ会議室商業地区多目的ルーム
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PILIPイチ押しポイント!

グランドハイアット レシデンス(Grand Hayatt Residence)は、
アメリカ合衆国に本拠地を置く国際的なホテルグループ、グランドハイアットホテルの住居用レジデンスです。グランドハイアット東京をはじめ、ハイアット、アンダーズなどのブランドで、世界各地で500軒以上のホテルを展開しています。
竣工予定は2018年、開発はオリックス株式会社が30%、フェデラルランド社(Federal land)が70%資本出資をしている合弁会社で、建設は「鹿島建設社」が行っています。
ホテル レジデンスということで、ホテルだけではなく、住居用として販売されています。

 

▶︎ エリアについて:BGC

ボニファシオ グローバル シティ(Bonifacio Global City・以下BGC)はフィリピンを代表するビジネス都市として発展しています。
2003年より、フィリピン政府と共にアヤラランド(Ayala Land) とエバーグリーン(Evergreen Holdings, Inc.)が開発を行っており、現在では世界中のBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)オフィスをはじめ、病院、インターナショナルスクールなどが存在しています。ショッピングストリート(ハイストリート)を中心に大手ショッピングモールもあり、利便性が高いと言えます。

BGC内、また周辺のフォートエリア、ウェストエリア、マッキンリーエリア、マッキンリーウエストエリア、マッキンリーヒル、アップタウンエリアなどは今後さらに開発が進み、数多くのオフィスが集中するビジネスエリアとしても期待の高まる地域です。

 

▶︎ 開発業者について:FEDERAL LAND

「FEDERAL LAND(フェデラルランド)」は1972年創業の不動産開発業者(デベロッパー)です。40年以上における実績があり、フィリピン国内で圧倒的な信頼を得ています。
GTキャピタルホールディングスに属し、フィリピン第二の大手銀行であるMetrobankの100%子会社となっています。フィリピンのデベロッパーの中では、比較的古い歴史を持っており、住居用だけではなく、商業用施設・オフィスビルの提供なども行っています。
2011年にはオリックス株式会社が30%、フェデラルランド社が70%を資本出資する合弁会社を設立し、新興都市であるBGC(ボニファシオグローバルシティ)では、ホテル・グランドハイアットレシデンズや住宅の開発、リゾート気分を味わえるマニラ湾エリアでは、コンドミニアム・ベイガーデンクラブ&レシデンス、ホテル・シックスセンスリゾートの開発が行われています。

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