フィリピン現地 '生' 情報発信

海外不動産投資/ 利回り33%マニラホテル不動産投資案件

マニラの中心地に位置するホテルの一室への投資案件になります。

普通の海外不動産投資とは一線を画く条件になりますので、
まずはざっくりと下記の利点をご覧ください。

利点1)一切管理をせずに物件購入月の翌月から
    家賃収入を得ることができる

利点2) 年間の家賃収入の利回りがおよそ33%を得ることができる

   (投資資金が3年間で回収できる計算)

   ※諸経費、万が一のケースを考慮しコンサバティブに
    みても利回り10%以上は手堅い。

利点3) 稼働率90%以上の部屋である。

利点4) 収益の4割が管理費としてホテル側の収益。残りの6割はオーナーの収益になる。

   ※6対4という割合は、他のホテル案件に比べ、非常に優位性が高い。

この4つが今回の案件の大きな特徴になります。 

逆に、デメリットが下記になります。

欠点1) 自分で好きなような物件管理できない 

という点があげられますが、むしろ管理を積極的にしたいという場合は、
少ないのではないか、と考えておりますので、
デメリットに感じない方々も多いのではないでしょうか。 

まずは直接、ホテルの総支配人より、どのようなホテル投資案件(海外不動産投資)なのか、 

そして何故、売りに出しているのかなど、

かなり細部まで、具体的な数字を交えながら説明してもらっていますので、
ご興味ある場合は、下記のビデオをまずご覧くださいませ。

フィリピンの中心地に位置するホテル総支配人のインタビュー映像 (9:50 ) :

※6部屋中3部屋購入済み

PS:
先行でご案内し7月初旬にご契約されたお客様は、
8月20日に最初の家賃収入を得られます。

そして、その後、毎月家賃収入を得ることが決まっておりますので、
これぞ不労収益と言っても良いかもしれません。 

フィリピン海外不動産(ホテル案件)の詳細は、下記の資料の中で公開しております。
→ ホテル案件資料